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数的処理

時計算【数的推理】②裏ワザと考え方

 

ヤット
この記事では、時計算の裏ワザを皆さんに公開します^^

 

以前の記事で、時計算の解法パターンについて解説しました。

解法パターンを理解するのは大切ですが、裏ワザを駆使することも大切です。

この記事ではそんな裏ワザを紹介します。

この記事の内容

・時計算で使える裏ワザ

・裏ワザは諸刃の剣

 

それでは解説していきます。

時計算で使える裏ワザ

裏ワザ

分子が10で割り切れる選択肢が答えになる

詳しく解説していきます。

時計算の選択肢はどんなものか

まず時計算の選択肢は間違いなく帯分数で表されます。

 

大体このような選択肢でしょう。

分子が10で割り切れるとは

まずは5つの選択肢を確認していきましょう。

このピンクで描かれた部分の合計が10で割り切れる選択肢はどれでしょうか?

 

受験生
選択肢3ですね!

 

正解です。

ズバリ選択肢3が答えになります。

こんな風に決めて良いの?と思うかもしれませんが、良いんです!

こういった多少強引とも言えるような答えの求め方を知っているだけで、1点を稼ぐことは可能です。

なんせ、公務員試験は答えが合っていれば過程なんてどうでも良いのです。

 

 

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